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自分の味方

誰よりも自分の味方になる方法
http://ameblo.jp/takako-kimura/entry-11917283087.html

■是非に及ばず

「是非に及ばず」
織田信長が本能寺の変で討たれた時に
発した名言とされています。

意訳すると「どうしようもない」という意味。

つまり、「何かを論じることもない」という意味です。
織田信長が「是非に及ばず」と言った意図は、
いくつかの解釈があります。

①攻められたのだから、応戦するしかないだろう。
②明智光秀ほどの男が攻めてきたのだから諦めよう
③明智光秀に謀反を起こされたのも身から出た錆だ。仕方ない

私が心惹かれるのは、
③の「部下の裏切りは自分のせいだから仕方ない」と言う解釈。

「明智のやつ裏切りやがって!」と激怒するのが当然ですが、
そこは自分に責任があったと受け止めた信長の潔さ。

失敗を誰かの責任にすることは簡単ですし、一時の平穏は得られます。
でも、どんなことにも自分の責任は存在するものです。

私が初めて小さな部門のリーダーとなり、
上司として働き初めて以来、
心が休まる日はありませんでした。

人の上に立つとは、
「私」を捨てて「公」になること。

しかし、私は「私」が捨てきれず、
「公」になれきれず、もがき苦しんできました。

人の上に立つには、器が小さ過ぎたのです。
任に及ばずと降格させられた時、
私は自分自身に強い不信感を覚えました。

だから、精神世界に救いを求めました。
喪失した自分への自信を取り戻したい。

知識を詰め込んで、
だめな部分を直そうと打ち込む自分が、
頑張っている感満載で(がんばり病発生!)、
夢中になれるものが見つかって、
いい気持ちだったのかもしれません。

いわゆるスピリチュアルに傾倒している時も、
こういう錯覚に陥ると思います。

知っている自分に価値を感じて、
知らないひとよりも価値があると思いたい。

だから人生がうまくいかないのよー、苦しいのよねーと、
知らないひとに広めようとしてしまう。
(まあ、そんな時がわたしもありましたわね‥←遠い目)

そして、
もともとが自分に×(バツ)をつけているから、
心理学やスピリチュアルの本を読んでいて、
変わった気になっているときはいいのだけど、

うまく行かなくなると、
もっともっと自分のアラ捜しをしてしまう。

わたしは感謝とか出来ないし、
本当にひとを信じてるのかな?
イライラもしてしまうし、

カラダも不調。
なんだか結局、
ずーーっと同じことを繰り返してる気もする。

だから自分って、まだまだなんだなあ~
苦しいからと手にした本を読んで、
もっともっと苦しくなってしまう。

学んだときはいい気持になるけど、
結局、自分を責める
その繰り返しでした。


ずっと自分で自分をダメダメ人間扱いしているので、
相変わらず、自分を大切になんか出来なかったんですね。


そんな時。
乳がんを患っていた知り合いが興味深いことを言っていたのです。

「わたしの先生はホメオパシーを使った治療をしているお医者さんなんだけど、
問診のとき、家族のことも聴くんだよ」

えっっ??
病気とかカラダの不調と家族関係って、
関係あるんだ!!

と雷に打たれたような衝撃が走りました。\(゜□゜)/

彼女は自分の家族のことを話すとき、
とっても悲しそうでした。
お父さんはずっと離れて暮らしている、
と力なく話していました。

そして、
旦那さんとの関係にもいろいろ悩んでいるようでした。

このときはイマイチ自信がなかったのですが、
「今抱えている問題というのは、
自分と自分の家族関係に起因してるものかもしれない。
それを伝えるために、病気や不調が表れるのではないか?」

そう思ったのです。


いま、心理セラピーで自分が変わり、
そして、たくさんの方のセッションをさせて頂いて、
その時の直感は間違ってなかったんだなあと思います。


たとえば、
生きづらい、病気になりやすいと訴える
クライアントさんのセッション中、
幼少期の家族の椅子を並べてみると、

母親が子供の自分をどう思っていたのか、
母親の椅子に座ると出てきます。


「産まなければ良かった」

「こんなにうるさい子はいらない」

「子供は嫌いだったけど、
世間体のために産んだ」

「夫が欲しがったから作った」


....子供にとっては、
耳を塞ぎたくなるような言葉が出てきます。


母親が口には出さなくても、
親の持つその感情を
子供は肌で感じています。


このような「親の思い」を感じることが、
1度ならず、何度もあり、
本来安心を感じるはずの家庭の中で、
自分を否定されたように感じたから、
子供の自分は傷ついたわけです。

自分がその時傷ついたのは事実
です。

事実は、カラダ中で腑に落ちます。

そうか。
だから、
悲しかったんだ。
きつかったんだ。
だから、自分のことをダメだと思ったんだ。


でも、
がんばりやさんのいいこは
お母さんをかばって言います。

「お母さんは忙しかったんです」
「お父さんに怒られて可哀想だった」
「おばあちゃんにいじめられてたから辛かったんだと思う」


それも、事実かもしれない。
でも、子供を傷つける理由にはならないですよね。

傷ついた子供は、
自分が悪いんだと思ってしまいます。

だから、自分を責めるくせ、我慢するくせが、
ついてしまうんですね。


まずは、傷ついていた自分に気づいてあげることで、
何がが変化してゆきます。


わたしは、こうされて嫌だった。
こう言われて辛かった、悲しかったんだ。

‥と、自分の気持ちを大切にすること。

それは親の「せい」にするわけではなく、
子供の頃の気持ちを理解してあげる、ということです。

自分で自分をわかってあげることで、
安心感が生まれてきます。


いままでは自分のことを、
「なんでできないんだろう」とか、
「いつまでたってもだめなわたし」と
自分を責めていたのが、

「わたしって一生懸命だったなぁ」
と思えてくるかもしれません。

「愛おしい奴」って、
ぎゅって抱きしめたくなるかもしれません。

自分をまるごと認める、
これが「愛」の感覚です。

自分を認めて愛することができるようになると、
その後に、だんだん、
こう気づくかもしれません。

お母さんとお父さんは、
食べさせてくれて、
着せてくれて、
自分が苦労した分、
自分よりいい教育を受けさせてあげよう、
そう思ってくれた、
この部分は自分を愛してくれたよなあ‥
有難いなあ。。
感謝だなあ。。

....というように、
自分をじゅうぶん満たした後に、
本当の意味での「親の愛のありか」に
気づくことも出来るのです。

わたしは「感謝」って、
イマイチよくわからないひとだったのですが、
ようやくいろんなことで
「有り難いなぁ」「幸せだなぁ」と思うことが増えました。

真実を知ろうとすることは、
あなた自身を知ることです。

まずは、
傷ついていたあなたの心の味方になることが大切なんです。

あなたは誰よりも、
自分を大切にして、
いつも自分の味方であってくださいね。(^_-)☆


-------------------------------
「心を削らない働き方」
山口由紀子著
-------------------------------

「自分の味方になって、安心感を取り戻す。」から、
いくつかを拾ってみます。

■自分との戦いは、自分を弱くする

「自分に甘くすると、ダメになる」と思っている人は、
「自分との戦いを続けていると、
心身ともに鍛えられて強くなる」と思い込んでいることも。

しかし、自分との戦いは自分を
弱くすると著者は主張します。

理由は、自分との戦いを続けていると
緊張状態のなかで毎日を過ごすことになり、
休まるヒマがなくなるから。

自分は「敵」なので、
自分自身から攻撃されないように、
絶えず警戒していなければならない。

それが24時間365日続くのですから、
常にピリピリしながら過ごすことになります。

このような状態を続けていると、外からは強く見え、
「できる人」のように思われることもありますが、

内面は、中身が無視に食われて
スカスカの柱のようにもろいといいます。
だから、ちょっと注意されただけで落ち込み、
ひどい状態になると、バタッと会社に行けなくなることも。

がんばり続ける限り、強くなるどころか、
どんどん弱くなっていくわけです。(56ページより)

■自分のせいにするのを、やめる

自分を敵にしてしまう人は、
失敗やうまくいかない原因を自分のせいにしがち。

過剰に責任を感じ、自分自身を責めるそうです。

でも、人は強い思い込みを持っていると、
それを強化するために事実をつなぎ合わせて
理屈をつくるもの。

「自分はダメだ」という思い込みがあると、
具体的にうまくいかないことがあったとき、
原因を真っ先に自分自身に求めるのだそうです。

そこで、自分自身のせいにすることをやめて、
「自分はダメだ」の強化をストップする。

癖として染み付いてしまっているので
簡単ではありませんが、
「自分のせいだ」という気持ちが出てきたら、
フタをせずに受け取る。
気持ちを流れるままにする。
そして気がすむまで責めたら、
別の角度から物事を見てみる。

ここで大切なのは、

「自分の手の届かないところにも、
失敗の原因はあるのではないか」という視点で見ること。

つまり「ひとつの現象が起こるには、
いろいろな原因が積み重なっている」ということを実感する。

その一部を、自分の責任として
受け取るようにするというわけです。

「とはいっても、自分があそこで間違えなければ...」と、
別の理屈から攻撃したくなるようなときは、
攻撃させておくのではなく、「大丈夫だよ」とただ受け止める。

モヤモヤとした気持ちは残るかもしれませんが、
やわらかい言葉で受け止めて気持ちをおさめることで、
心のなかからとがった刃物が消えるといいます。(60ページより)

■自分の味方になる

自分の味方になると、
「自分はダメだ」という前提から生まれる不安が消えるため、
むやみにがんばる必要がなくなり、
いつもリラックスしていられるとか。

リラックスできる理由のひとつは、
心にセーフティネットが張られるから。

ドーンと落ち込みすぎたり、
不安でたまらなくなるようなことがなくなるそうです。

自分との戦いをしているときは、
落ち込んだ自分をとことん責めるもの。

でも自分の味方になると、落ち込んでも、
自分で追い打ちをかけることをしなくなる。

もちろん人間ですから感情の波はありますが、
慣れれば自然とある一定の沈み込みでおさまり、
回復もスムーズになるのだとか。

リラックスできるもうひとつの理由は、
自分を尊重できるようになるから。

「自分はダメ」が前提のときは環境に左右されやすく、
うまくやっていくために
がんばり続けなければならなかった。

しかし自分の味方になると、
求められることに応じるだけでなく、
自分自身を尊重し、

「できないことは、できないと伝える」という選択が
できるようになる。

無限にがんばらなくてもよくなるので、
安心していられるわけです。(71ページより)

頑張りすぎることも、
緊張でピリピリすることも、
いつでもやめることができます。

リラックスして毎日を過ごすことは、
誰にでもできることなのです。(74ページより)

もし、このフレーズに少しでもピンときたとしたら、
本書をぜひ読んでみてください。

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■どんなときも自分の味方になると決める
http://www.venus-create.jp/diary/data1/140317-165726.html

自分を愛するというレッスンの中で
とても大事なのは
どんなときも自分の味方になることです。

何か失敗をしてしまったとき
何かうまくいかなかったとき
誰かにひどいことをしてしまったとき

私たちは自分を責めて落ち込み

又は、相手を責め
自分を正当化しようとします。

どちらにしても心は重苦しいままですね。

ここで苦しいのは自分を
心の中のもうひとりの自分が
優しく受け入れてあげられていないからです。

そうしてしまった自分に対して、
たとえ自分が思うとおりの
結果を受け取れなかったとしても
その自分を受け入れることなく
次に進もうとしても
心は置き去りになり苦しいままです。

その状態で前に進もうとしても
後悔や怒りや焦り
モヤモヤ感があるままでは
なかなか前に勧めません。

それは無理やり頑張ることになります。

あなたがその時の自分を
そのまま受け止めて

たとえ自分が感じる
正しいことができなかったとしても
そこでジャッジをせずに
優しい眼差しを自分に向けて
あなたがそうせざる得ない理由があったことにも
気づいてあげてください。

そんな自分を認めてあげてほしいのです。

事実をそのまま受け止め、
受け入れることで、
次に何をすべきかがわかります。

そこではじめて、次に生かしていけます。

あなたが安心して成長していくには
自分の中にどんなときも安らぎや安心感、
癒しや励まし、そして許しが必要なのです。

それなくしては、前に進めません。

家庭の中でも同じことが言えます。

家庭の中においては、何があっても
味方になってくれる存在がいることで
安らぎや安心感、癒しや励ましを受け取れます。

するとそこでエネルギー補給ができ
誰もが何があっても元気になって
動き出していけるのです。

自分の中に自分の敵を作らず
自分の味方になっていくことが
自分を無条件に愛することに繋がります。

それがそのまま他者に対しても
無条件に受け止めることにつながり
人を責めることも減ってきます。

どんなときも
あなたがあなたの味方になり、
自分に向けて愛を注いでいくことは
あなたの心の充足になります。

自分を愛するには
あなたが自分の
最強のサポーターになることが
何より大切です。

自分が自分の最強の味方になれると
他者から認めてもらおうと
躍起になる必要はなく
そのままで安心していられます。

すると、何があっても
あなたの価値は揺らがず

何があっても
そのままであなたは
充分価値があることに
気づいていけるはずです。

あなたが何をしても
どういう結果を受け取っても
あなたの価値は損なわれません。

安心してください。

失敗してもいいのです。

本来、失敗はなく
次へ生かしていける結果を
受け取ったことになるのです。

そして、どんなことがあっても
あなた自身が自分の価値を低めない限り
誰もあなたの存在価値を
脅かすことはできません。

こうして自分の味方になれると
どんなときもあなたは
あなたらしくそのままで
喜びを広げていけるのです。

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自分を好きになる
■自分の中の「敵」を「味方」に変える方法
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http://shinkokyubiyori.com/happiness/selflove/3717/

「自分の性格が嫌い」
「ダメな自分を好きになることなんてできない」

私たちはつい、自分に足りない部分や
欠点にばかり意識が向いてしまいます。

他人と比べて「どうせ自分なんて」と、
自己嫌悪におちいってしまう。

「どこか」や「何か」に
幸せがあるのではありません。

自分を好きになるために
余計なものを足す必要なんてないのです。

■自分を好きになる方法

完璧な人間なんていません。
人は誰しも得意なことがあれば苦手なこともある。

人と違うことで劣等感を抱える必要はありません。
みんな違っていていい。

誰もが対等な存在であり、そこに優劣などありません。
比べる必要も、争う必要もないのです。

自分自身を傷つけなくていい。
あなたはあなたのままでいい。

私たちは他人の人生を生きることはできません。
今を否定して違う自分になろうとしなくていいのです。

自分を好きになるのに大きな変化は必要ない。
変えるのは少しの考え方。

必要なのは、ありのままの自分と
上手に付き合っていく方法です。


■自分の中の「敵」を「味方」に変える

ネガティブに捉えられがちな性格も、
状況や見方を変えれば異なった印象になります。

人見知りや内気な性格は、
慎重で落ちついているともいえる。

図々しい性格も自分の意見が
はっきりした人だといえます。

性格自体に良いも悪いもありません。
それぞれの個性であり強みでもあるのです。

物事そのものではなく、受け取り方の問題。

どうせなら目一杯、都合よく解釈してしまえばいい。

嫌いなところ、マイナスだと感じているものを
プラスに変換してみましょう。

自分の中の「敵」を「味方」に変える。

大切なのは何を持つかではなく、
今あるものをどう活かすか。

「ないものねだり」をやめれば
生きることが楽になる。

あなたの中に「敵」をつくり出しているのは、
あなた自身。

だからこそ、自分でつくった「敵」を
「味方」に変えることができるのもあなた自身です。

■あなたはあなたのままでいい

私たちは足りないものを埋めることで
自分を愛せるようになると考えます。

今ない何かを手に入れることで
自分に自身が持てるようになると勘違いしてしまう。

何かに依存した「愛情」や「自信」は脆いものです。
根拠となるものを失ってしまえば
簡単に崩れてしまいます。

飾り立てて弱さから目を逸らしても心は満たされない。
何かができるから自分を好きになるのではありません。

何かを持っているから自分のことを
愛せるのではないのです。

「こうでなければいけない」という先入観を捨てる。
「今のままではダメ」だと
自分自身を苦しめる思い込みを手放すことです。

大丈夫、あなたはあなたのままでいい。

自分を好きになるのに
特別である必要も資格もいりません。

どんな自分もありのままを受け入れて生きていくのです。

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「老い」のスピリチュアルな意味

■魂に老後はない!

スピリチュアル的な視点に立てば、
老いていくということの本来の意味合いは、あの世への旅立ちに向けて
この世的な「執着」をひとつひとつ断っていき、
素直で謙虚な自分を取り戻してゆく過程です。

それが、あの世への移行をし易くするのです。

肉体的に老いていくことによって初めて、
若かりし頃の傲慢さやプライドみたなものが薄れていき、
同時に肉体への執着も薄れていくようにできているのです。

幸せの種をまく愛のガーデニング



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『幸せの原因と結果の関係』
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どうすれば、もっと幸せになれるのか?
私たちが一番知りたいことを
お釈迦さまはこうおっしゃっています。

「善因善果」とは、善い種をまけば善い結果が現れる。
「悪因悪果」とは、悪い種をまけば悪い結果が引き起こる。


「因」とは、私たちの行いのこと。
「果」とは、私達の身に起こる幸福や不幸のこと。



因果応報』という言葉があります。

人は善い行いをすればよい報いがあり、
悪い行いをすれば悪い報いがある
」という意味です。

物事には原因があり、原因があれば結果がある。
その結果が新しい原因となって、また次の結果を生み出してゆきます。

この「原因と結果の関係性」を、『因果律』と言います。

人が発した想いや気は、"周波数(波動)"となって宇宙の彼方にまで飛び、
「因果律の法則」通り、それにふさわしい結果と共にその人に戻ってきます。


「あなたの発したものが、引き寄せられる」というこの原理は、
引き寄せの法則』とか『鏡の法則』とか『タライの法則』とか言われています。



いろんな呼び方がある中で、個人的には
ブーメランの法則」というのが、一番ピンときます。

あなたが投げたものが返ってくる!

この法則で重要なことは、「投げることが先」という点です。
あなたがまず投げなければ、何も返って来ません。

あなたがもっと幸せになりたいのなら、
ただ待っているだけではダメなのです。



幸せの種の蒔き方
※引用サイトはこちら

あなたがもっと幸せになりたければ、
あなたが、「まず投げる」ことをしなければ始まりません。
まず投げる」ということは、「まず与える」ということです。
それが、「幸せの種をまく」ということになるのです。

「与えたら、自分の分が減るではないか!」
そんなことはありません。

やってみれば分かります。



■自分が欲しいものを「あげる」

この宇宙の大法則は、「ブーメランの法則」です。
では、あなたが欲しいものを受け取るためには、どうすれば良いでしょう?

それには、まずあなたが相手にそれを「与える・あげる」ことです。

相手に話を聴いて欲しいのなら、
まずはあなたが相手の話を聴いてあげましょう。

相手に優しくして欲しいのなら、
まずはあなたが相手に優しくしてあげましょう。

だれでも、人から嬉しいことをしてもらったら、
お返しをしたくなります。お礼を言いたくなります。

相手が「あなたにあげたい」と思うから
"あなたが欲しいもの"をくれるのです。

相手が「あなたにあげたい」と思えるような
あなたになることが先なのです。

「頂戴!頂戴!」と欲しがるだけの人に
あなたは何をあげたいと思いますか?

あなたが相手に望むことを、あなたがまず先に提供する。
それが「幸せの種をまく」ということです。




笑顔も大切です。

幸せな人は、必ず笑顔です。
うれしいときは、笑顔になるのです。

あなたは、相手にどんな表情をむけて欲しいですか?
あなたに、いつもニコニコ優しく微笑んでいて欲しいなら
あなたが、まず相手に優しく微笑むことが先なのです。

あなたが相手に望むことを、あなたがまず先に提供する。
それが「幸せの種をまく」ということです。

あなたがいつも笑顔でニコニコしているから、周りも楽しくなる。
笑顔の人の周りには、素敵な人が集まってきます。
笑顔の人のところには、幸せがやってきます。



あなたが投げたものが返ってくる。

笑顔であなたが望むものを相手にしてあげたら
ビックリするくらい幸せが舞い込んできます。

人に頼られたり、楽しいことに誘ってもらえるあなたに変わります。
そうしたら、感謝することを忘れないでください。

どんな小さなことにでも、感謝できる人になりましょう。

何かを取ってもらったら「ありがとう♡」
気持ちのよい挨拶をしてくれたら「ありがとう♡」
今日も一緒にいてくれて「ありがとう♡」
注意してくれて「ありがとう♡」

「ありがとう」が口ぐせの人は、それだけでステキです。

あなたの口癖は、「はっ?」や「すみません」になっていませんか?
今すぐ「ありがとう」に変えましょう!



あなたが悪口を言われたくなかったら、
まずあなたが悪口を言うのを止めましょう。

あなたが無視されたくなかったら、
まずあなたが無視するのをやめましょう。

あなたが意地悪をされたくなかったら
まずあなたが意地悪をするのをやめましょう。

■花が咲くまでの「時差」を気にしないこと

通常のガーデニングでもそうですが、
種をまいてもすぐに花が咲く訳がありません。

幸せの種をまいても、その花が咲くまでには
1週間、1ヶ月、3ヵ月以上かかる場合もあります。

あなたの方から挨拶をしたのに、相手が挨拶を返さない。
あなたの方から笑顔を向けたのに、相手はムスっとしたまま。
あなたの方から親切にしてあげたのに、相手はお礼も言わない。

そんなことを気にしてはイケマセン。
そんなことはどうでも良いのです。



まず自分から幸せの種をまき、それを毎日続けていく。
続ける」ってことが、種を「育てる」ってことです。

続けることが大切です。

その習慣が、あなたを幸せな気分にするのです。
あとはどんな花が咲くのか、神様に「お任せ」すれば良いのです。

すごくイヤだった相手と、自然と縁遠くなった。
これもあなたにとっては、幸せな花です。

まいた種の60%しか花が咲かないこともあります。
60%も花が咲けば恩の字です。

足りない分は、また種をまけばよいのです。

いつもニコニコ笑顔で感謝の気持ち!
ごきげんちゃん」で、愛のガーデニングを楽しみませう。


「気の病」の主治医は自分です!


http://matome.naver.jp/odai/2139356586089722001
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血液まで支配する自律神経
-「病は気から」には、科学的根拠がある-

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私たちが日常生活を健康に送ることができるのは、
自律神経が必要に応じて働いているからです。
逆に、自律神経の働きがうまくいかなくなると、体調が崩れます。

■『自律神経』ってなに?



自律神経とは、心臓を動かしたり汗をかいたり、
自分ではコントロールできない自動的に働く神経のこと。

自律神経は、活動する神経といわれる『交感神経』と、
休む神経といわれる『副交感神経』の二つに分類され、
必要に応じて自動的に切りかわって働くようになっています。

眠れない、めまいがする・・・など
様々な症状が自律神経の働きに関係しています。

★精神の調整



悲しいと涙が出る、驚くと心臓がドキドキするなど、
精神的な変化から身体の反応としてあらわす働き。

★神経の調整



外部の気温が上がっても体温が一定に保たれるなど、
外部から刺激を受けても身体を一定の状態に調整する働き。

★内分泌の調整

ホルモン分泌とも密接に関係。
女性に自律神経失調症が多くみられるのは、
排卵・月経・妊娠・更年期等の性周期が、
ホルモンと深く関係しているためです。

★免疫の調整



体内に細菌やウイルスが侵入すると抵抗力をつけたり、
発熱した場合に熱を下げようするなど、
病気の予防や治癒のための働き。

------------------------

■自律神経失調症とは?



不規則な生活や習慣などにより、
身体を働かせる自律神経のバランスが乱れるためにおこる
様々な身体の不調のことです。

内臓や器官の病変によるものではないので
病院で検査をしても「異常なし」。

『自律神経失調症』の症状としては、
体の一部が痛くなったり、具合が悪くなったり、
精神的に落ち込んだりと人によって様々で、

いくつか重なって症状があらわれたり、
症状が出たり消えたりする場合もあります。

自律神経系の様々な種類の自覚症状なので
症状のあらわれ方が非常に不安定なためです。

また、遺伝体質、性格、ストレスの感受性により
症状の出方も様々であると言われ、
治療は心身両面から柔軟に行うことが必要です。

※引用サイト:
http://www.azegami.com/jiritu/#自律神経って?

-------------------------------------
「気」の停滞が自律神経の働きを低下させる。
--------------------------------------


「病は気から」と言われます。

一般的には、気分が落ち込んだり、塞いだりすると、
体調も崩れ病気になり、

逆に必ず治るという希望や助かりたいという強い気持ちによっても、
病気はよい方向に向かうなどというイメージが普通です。
 
しかし、もともと「気」は、中国哲学では万物の生命エネルギーを意味し、
感情や気分の意味ではないのです。


万物を動かしている「気の法則」に反したときに
病気になるということなのです。

中医の身体観では、「」「」「」という3つの機能が
バランス良く機能している時に健康であると考えられてきました。

この考え方を強引に
西洋医学的で機能的な身体感に対応させると

」は、現代医学の言葉で言うと「自律神経」、
」というのは、「血液」「循環器系」、
」というのは、「リンパ」「免疫機能系」に該当します。

故に、病気とは、自律神経と免疫機能系の不調和から生じるのです。

特に、最近の健康志向の高まりの中で、
ストレスや情緒の不安定さが免疫力を低下させ、
諸症状を誘発するとの見方が有力視されてきています。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
自律神経失調症という病気は、
「気」の停滞によって起きる典型的な病気

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^


心臓や肺や腸などのいわゆる「五臓六腑」というものは、
この自律神経によって動かされています。

この自律神経の中を流れる「気」がエネルギーとなって、
上記各種臓器に送られ、その臓器を動かしているのです。

自律神経は、通常は意識に左右されることなく動いているのですが、
ストレスなどで心の状態が極度に低下すると、
その働きに悪影響が生じるのです。

心の状態が積極的(プラス思考)であれば、
自律神経は活発に働き、各種臓器に十分な「気」が供給されますが、

心の状態が消極的(マイナス思考)であれば、
「気」の供給が停滞するために、十分な「気」が臓器に供給されません。

精神状態が不安定だと、自律神経に悪影響を及ぼして、
その活動が萎縮減退する結果、自立神経失調症という病気が発生します。

言いかえれば

自律神経の活動が萎縮減退すると、
自律神経の中を流れる「気」=五臓六腑を動かすエネルギーの流れが
停滞することによって、悪い症状が誘発されるのです。

******************************
「気」の流れを停滞させないためには、機嫌良く過ごす!
******************************


私達シニア世代が一番危惧することは、
自分が将来、寝たっきりになったり、ボケたりして
家族に介護の負担をかけてしまうことではないかと思います。

天命=寿命というものがある以上、
いつの日か「お迎え」の日はやってくるのでしょうが、

その日までは「ピンピンコロリ」をモットーに、
出来るだけ自分のことは自分でお世話できる身体でいたいものです。

そうした「最後のノルマ」を達成するためには、
身体の中の「気」の流れが停滞しないように、

いつも溌剌元気で、
上機嫌で過ごす努力を心がけようではありませんか。

「病気=気の病」の主治医は、自分自身です。


あなたは今日一日、「ごきげんちゃん」でいられましたか?



人生楽勝!


人生楽勝!

これ、なんて読むか分かりますか? 私には、
人生しんだ者」と読めます。

人生の目的は「成功する」ことではありません。
楽しむ」ことです。

「人生山あり谷あり」と言いますが、
「谷」すらも人生の彩り。
それも、楽しむためのものです。

「うまくいかないこと、辛いこと」
それすらも、見方を変えて楽しんでしまいましょう。

私達は、この人生を楽しむために生まれてきたのですから。



私は、以前のブログでこう書きました。

今生の人生のシナリオは、
生前の自分が描いた"魂磨き"のシナリオです
。」

その前提に立つならな、
今生の人生を楽しく満喫していること。
それこそが「成功」なのです。

物欲に執着して、
「人をだまし押しのけても金持ちになる。」
「金持ちにならなければ、自分は幸せではない。」
そう思い込んでること自体が、「不成功」なのです。

もっと、今の人生を楽しみましょう!

魂的には、「人生を楽しむこと」
それが「成功」なのです。

今いる環境の中で、どれだけ楽しく過ごせるか?

それが、あなたに出題された「今生で最難関のテスト」です。



アフリカのある部族は、人生は楽しむためにあると言い切ります。
あの世で退屈したから、この世に遊びに来たのだと言います。
だから思いっきり人生を楽しんで幸せに死んでいくのです。

--------------------------------------

人生楽勝!
人生は楽しんだ者勝ち!

この新たなフレーム(解釈法)で、毎日をとらえ直してみませんか。



対戦ゲームみたいに、悩みや苦しみを「ボスキャラ」に置き換えれば
攻略する過程を楽しめるゲームに変わります。


以下は、「人生 楽しむ」というキーワードで出会ったサイトからの引用文です。

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楽しむ
http://www.copywriter-copy.com/d/5.html
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楽しく疲れよう!


子供の幸せは、楽しく遊んで、ぐっすりと寝ることです。
大人の幸せは、楽しく働いて、ぐっすりと寝ることです。
子供も大人も、楽しく疲れるほど、幸せなことはありません。

人生を2倍生きるコツ

人生を2倍生きるコツは、2倍苦しんで2倍楽しむことです。
人生=時間ではありません。人生=経験なのです。

予想外を楽しもう!

簡単だろうと思っていたことが、
始めてみたら意外に難しかった。
よくあることです。

難しいだろうと思っていたことが、
始めてみたら意外に簡単だった。
よくあることです。

予想外なことがあるから、世の中面白いのです。



人間関係でも、趣味や仕事の場面でも、
予想外に手強かったら、余裕をカマして
その状況に対して、こう言ってやりましょう。

ほー、若いの。おぬし、少しは出来るな!」

人生のベテランが、ひるんではイケマセン!
あくまで余裕コイて、迎え撃つ余裕をカマすのです。

かかってきんしゃい!

時間はたっぷりあるのです。
アドレナリン全開で、攻略する過程をじっくり堪能しましょう。

楽しむのが一番ラク

手抜きをして仕事をすれば、肉体的にラクはできます。
その仕事は、手抜きをするぐらい楽しくないということです。

仕事を楽しんでいる人は、手抜きをしません。
手抜きをしたら楽しみが減るからです。

究極の手抜きは、仕事を楽しむことです。
楽しんで仕事をするほど、ラクなことはないのです。


工夫次第で楽しくなる

同じ仕事も、道具と場所を変えるだけで楽しくなります。

文房具をお洒落にしてみる。
音楽を流してみる。
壁に絵や写真を飾ってみる。

工夫次第で仕事は楽しくなっていきます。

上手くなると楽しくなる

デジカメやガーデニングなども、
上手く出来ないうちは楽しくありません。

コツがわかって、上手く出来るようになると、
どんどん楽しくなります。

趣味に限った話ではありません。
どんなことでも同じです。

楽しくなるまで続けるのも、
続けるコツなのです。

ユーモアを楽しもう!



頭の固い人は、ユーモアがありません。
人は、ユーモアのある人に惹かれます。

新しい情報を入れない、
考えの合わない人を避ける、
新しい事に挑まないなどをしていると、
視野が狭くなり、ユーモアでなくなります。

勉強するほど頭は柔軟になり、
ユーモアも自然と生まれてくるのです。

最近あった面白い話をしよう!

「最近、面白いことあった?」
と訊かれて即答できますか?

日常に刺激のない人は、この質問に即答できません。
些細なことでいいのです。

「映画が面白かった」でも
「子供がこんな面白い行動をした」でもいいのです。

些細な出来事を面白いと感じられなくなったとき、
世の中は面白くなくなるのです。

"面倒くさい“を楽しもう!



この世に「面倒くさいこと」などありません。
あなたが「面倒くさそうー!」と
決めてつけているだけなのです。

私は片づけが苦手で、面倒臭いと思う方ですが、
片づけを生きがいにしているキレイ好きの方もいます。

「メンドクサイ」というのは
「メンドクサソー」というイメージなのです。

やろうと決めたことは、そんなイメージを脇に置いて
とにかく取り組んでみることです。

たとえば、朝のウォーキングもそうですが、
「今日は休もうかな…。なんかメンドクサイ!」と思っても、

玄関のドアを開け、いったん外に出て歩き出せば
「うわぁー、気持ちの良い朝だなぁ!」と
喜びを感じた経験もあるはず。

先延ばしにしないで、とにかく行動するすること。
やり始めたら、面倒臭さは薄れてゆきます。

まして、まわりの誰もが「面倒臭い」と思っていることにこそ
あなたがやる価値があります。

そこは、あなたの独擅場です。

上手くやれなかったとしても、誰も責めたりしません。
責めたら、自分がやらなきゃならないからです。

そんな場面があったら、ラッキーと喜んで取り組みましょう。

「不快な気分にならないゲーム」を楽しもう

この世の中には、自分の感情任せでモノをいう人間もいます。
そんな「バカヤロー」とかかわりを持たねばならないひと時は、



こいつは、傍若無人キャラをウリにしたお笑い芸人だ」と思って
そいつの芸風を観客として満喫させてもらいましょう。



やたらとこちらの落ち度ばかりをあげつらう上司や趣味仲間にも
よっ!"ツッコミ名人"!今日もキレてるねぇ!」と、
観客として向かいあえば、結構ウケます。

あとで思い返せば、爆笑できるほどの滑稽さが
あなたを2度も楽しませてくれるはずです。

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人生の目的は、「成功する」ことではなく「楽しむ」こと。
https://happylifestyle.com/1406
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成功することばかりに執着するのはやめましょう。
成功しなければ、幸せになれないと
思い込んでいるのなら幻想です。

成功しなくても、
幸せになれる方法なんてたくさんあります。

もし成功しなければ、幸せになれないと思っているのなら、
成功者以外は皆不幸な人ということになります。

しかし、現実には、成功していないのに
幸せに暮らしている人がたくさんいます。

そんな幸せな人に共通していることは
「楽しむこと」です。



成功せずとも幸せでいられる人は、
決まって人生を楽しんでいます。

成功なんてしなくてもいいから、
人生を楽しもうと心がけています。

勝利にこだわるわけでもなく、
成功にこだわるわけでもなく、
ただ純粋に自分が大好きなことをして楽しむこと。

これが、本当に幸せな人生を歩んでいる人のモデルです。

テレビのドラマでも、
友人でも、誰でもかまいませんから、
あなたの知っている幸せそうにしている人を思い浮かべてください。

決まって、楽しむことに集中しているはずです。
楽しむことに集中するのが、やはり一番楽しいのです。

成功しなければ幸せには、なれないということはありません。
成功なんてしなくても、人生が楽しければ、
それで十分に幸せな人生になっているのです。

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幸せなひとがやっている、9つの人生を楽しむ方法
http://thechange.jp/jinsei9-6915.html
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人生を楽しむ方法や、幸せの尺度というのは人それぞれですが、
やっぱり幸せであれば毎日が楽しくなりますね。

休日に楽しみにしている趣味が一つでもあれば、
毎日の仕事だって苦になりません。

別に趣味もないけど、幸せをいっぱい感じたい。
人生を楽しむ方法が知りたい。
そういう方もいらっしゃると思います。

そこで、今回は、幸せな人がやっている、
9つの人生を楽しむ方法を紹介したいと思います。

これをチェックして新しい人生を楽しみましょう!

考え方を変える



気持ちは考え方に影響されるので、
考え方が暗いと気分もどんどんとどん底になってしまいます。

考え方次第で人間は意識を変えることが出来ます。
嫌いな事ではなく、あまり好きではないことと思うようにする。

天気が良くなくて最悪ではなく今日は涼しくて過ごしやすいなど、
考え方を少し変化させてみます。

考え方1つ変えることからまずは始めてみましょう。
小さなことですが、これも人生を楽しむ方法の1つです。

楽しむことを意識する



今度は、楽しむことを意識する方法です。

これは自分が今楽しんでいるという状況を意識することで、
その状況に対する楽しみや幸せを倍増させる効果があります。

ああ、これをすれば自分は楽しめるんだ。と意識し行動することで、
次回行うときには更に楽しむことが出来るようになるのです。

自分のやりたいことを見つける

何か目標があるとそれに向かって努力するという行動力が生まれます。
”毎日7時に起きる””朝食を欠かさず食べる”など小さなことでもいいですし、

”国家資格を取る”など大きな目標を立てるのも良いでしょう。
まずは自分が何をしたいのかを考え、見つけてみましょう。

健康であること

人生を楽しむには出来るだけ身体を健康に保たなくてはいけません。
行動に移そうにも、風邪をひいて寝込んでいては何も出来ませんよね。

心と身体の健康のために自分を労わることも人生を楽しむ方法の1つです。
無理をせずにまずはゆっくりと休憩してのんびりやっていきましょう。

毎日鏡の前で笑う



笑うということは意識を変えるのに非常に有効です。
気分が悪く、周りにぶつかりそうになったとしても、
笑顔を作ることによって、自分の気持ちを整理することが出来るようになります。

声に出して笑うことは、全身の筋肉を使い、
筋肉にリラックス効果を与えます。

辛いときでも無理やりにでも作り笑いをすれば、
脳に作用し緊張を緩和することが出来るのです。

意外と知られていない効果で、本当に小さいことなのですが、
人生を楽しむ方法の1つになるほど重要なことなのです。

整理整頓をする



整理整頓は見た目を良くし、付近の空気を良くし、
気持ちの余裕を持つことができ、
非常に沢山の効果を得ることが出来ます。

溜まった汚れは心も汚してしまいますし、
見ているだけで気持ちを沈めてしまいます。

身の回りを常に綺麗に整頓しておくことで、
常に空気や心の気持ちよさを保ち、
余裕を持って行動をすることができます。

ほんの少しの勇気を持つ



「自分に出来るかな?」
「上手くいくか不安」といった考えを無くし、

「出来る」「やれる」と考えて
意図的に一歩を踏み出すようにします。

やる前は不安だったけれど、実際やってみると
たいしたことが無かったということがあります。

「聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥」
という言葉がありますが、

これを置き換えると

「やるは一時の恥、やらぬは一生の恥」となります。

「当って砕けろ!やらなければ損!」なのです。

ほんの少しの勇気を持つことも
立派な人生を楽しむ方法ですね。

すべてを必要と考える

自分にとって嫌なことや、全く必要と思えないことも
行わなければならないときがあります。

学生時代は、「数学なんて大人になっても使わないよ!」と
誰でも1度は考えていたのではないでしょうか。

しかし、必要が無い。やりたくないではなく、
これは将来役に立つことだと考えて、
自分の成長に必要な要素として考えます。

関係の無いことをやるのは苦痛だったとしても、
もしかしたら将来必要になるかもと考えれば
進んで行える気分になってくると思います。

自分の人生を楽しむ方法を考える

最後は、非常に簡単です。
他の8つよりも簡単に実行できるものだと思います。

例えば、長生きしている人に、長生きの秘訣は?と聞くと
「毎日お酒を飲むこと」と答えたり、

お金持ちの人にお金持ちになる秘訣は?と聞くと
「自分の時間を楽しむ」と言った様に、

人によって習慣というものがあります。

ここでは、その自分の楽しみに出来る習慣というものを考えます。
つまり、自分への御褒美を決めるといっても良いかも知れません。

いかがでしたか?

幸せな人がやっている、9つの人生を楽しむ方法。
中には「えっ!そんなことでいいの?」というものもあったかと思いますが、
意外と気持ちが変わるものです。

一度だまされたと思って実践してみると
実際に効果が体験できると思うので、
ぜひ挑戦してみてくださいね。

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まとめ
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幸せなひとがやっている、9つの人生を楽しむ方法

・考え方を変える
・楽しむことを意識する
・自分のやりたいことを見つける
・健康であること
・毎日鏡の前で笑う
・整理整頓をする
・ほんの少しの勇気を持つ
・すべてを必要と考える
・自分の人生を楽しむ方法を考える


ぜひこれを使って、良い癖と思考を身につけ、
今日より、もっと素晴らしい明日を手に入れましょう。



悩み、不安、絶望…、

あなたを包む闇がどれだけ深くても、
マッチ一本の炎にはかなわない。


感謝」というマッチを擦って、
希望」という火を灯せば、道が見えてくる!


そのことさえ知っていれば、
どんな現象にも負けない。

そして必ず勝つ!

「勝つ」とは、
あなたが明るく笑えることです。
プロフィール

ブタロー(^O^)/

Author:ブタロー(^O^)/
61歳にしてシニア起業した九州・長崎のメタボおやじの心の拠りどころ雑記

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